
(↑そういえば、名前は伏せておりますが、ここに写っていらっしゃる左右のイングランドのお三方もかなり凄腕の軍人さん達ですわね)
というわけで、今回はわたくしとNardisさん(傭兵)の対談形式でおおくりしたいと思います。

駒 「本日はよろしくお願いいたしますね」
Na 「よろしくお願いします〜」
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駒 「まずは開会式ですが、かなりスゴイ人数でしたねえ」
Na 「そうですね、今回は回避ボネやコマンダー、パイレーツジュストコールが普及したこともあって、服装がみんな一緒なだけに、威圧感がありましたね」

Na 「開会式では各国の軍人さん達が集まっていることもあり、面白いお話も立ち聞きできましたよ、私はイスパニアの精鋭商会マイノリアと最近ルシタニアが発展解消する形でできたポルトガルの精鋭商会Ixia所属の軍人さん達の会話を聞いちゃいました。」
駒 「それはやはりこれから始まる激戦への抱負を語り合っていたとか?」

Na 「ん〜、自分たちがいかにつるつるかを語っていました」
駒 「・・・え〜っと、そういえばこちらの海賊さんお二人はどちらもブログを持っていらっしゃいますね。さて、Nardisさんは今回合計6試合の審判をされたわけですが、全体的に戦いはどんなカンジだったんでしょうか」
Na 「兵器技術に長けた軍人さんが増えたこと、さらに3On3形式であることから、ラ・ロワイヤルの使い方に注目していましたが、やはり白兵抜けなどの基本的な連携が強い艦隊が勝ったという感じじゃないでしょうか・・とか偉そうに言っちゃってますが審判中は緊張してそれどころじゃありませんでした(ノ∀`)」
駒 「ロワイヤルの白兵力は前回の大海戦で恐怖とされましたが、援軍でいきなり白兵などできないこういった大会では逆に機動性のハンデが目立ったというカンジなんでしょうかねえ」
Na 「(ちょっと修道女の癖にまとめないでよっ)そ、そうだと思います(´д`υ)」
駒 「準決勝では、ヴィルトゥ商会のジル=ウィンザム様とそれぞれの担当艦隊に入り審判をされたようですが、どうでしたか」

Na 「あれは緊張しましたよ。ついうっかり修理とか外科とか押しちゃいそうになりましたし、相手艦隊に入っていたジルさんも同様の感想をもったみたいです。」
駒 「決勝戦では我らが、り(仮)商会長も出撃(?)されていましたねえ。」

Na 「あのときはちょっと人が集まりすぎていて大変でした。混雑緩和は難しいとは思うのですが、みなさんの協力をお願いするしかないですね」
駒 「それでは最後に一言お願いします」
Na 「こういったユーザーイベントは軍人の皆様の楽しみでもあり、大きなモチベーションになると思っています。ただ、運営には膨大な人的リソースが必要となるので、今後もこういったイベントに協力していただける方が増えるといいな〜と思っています。今回の大会は流石に実績を積み重ねているだけ有り、組織の情報連絡系統などがしっかりしていて感心してしまいました。関係した全ての皆様、お疲れ様でした。」
駒 「ありがとうございました♪」
□■■□おまけ、今日の勘違い☆教祖様□■■□

↑E鯖教祖本物様の船です