私達にも馴染み深い、バルト海の宝石・琥珀で作られたエカテリーナ宮殿の琥珀の間


琥珀の間に使用された琥珀の総重量は6トン、約10万個に及ぶそう。
作らせる方はwktkでしょうが、作らされる人間はどうったんでしょうかね。
大変だっただろうな。
色々、画像を探したのですが、放送された映像に匹敵するものはありませんでした。
残念ですが参考のために上の二つを。
建都を命じたピョートル大帝は、身分を偽り、船大工見習のピーター・ティンメルマンとしてアムステルダムの造船所でお勉強をしてたそうです。

レニングラード(Ленинград リニングラート)とも言われたこの都市は、

バルト海北の上陸地点からもうちょい東、リガの北です。
運河がたくさんあって、北のベネチア等と呼ばれるそうです。

上の二つは白夜に撮られたそうです。
ちなみに本日の見所は、エルミタージュ美術館だそうです。
ちょっと絵画間の距離に違和感がありますが…

うーん、やっぱり先週の琥珀の間をご紹介したかったなー><
エルミタージュは休館日を二日間使って、クレーンを導入して行った撮影だそうです。
たぶん録画で後ほど見る事になると思うのですが、楽しみです^^
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